●いろいろあそべるおもちゃ |
シンプルなものほど工夫次第で色々な遊びに使え、赤ちゃんから大きくなるまで使えます。
その代表が積木。何はなくても積木だけは用意してあげたいですね。 1歳を迎える頃までにぜひ!
その他、いろいろ遊べるおもちゃの代表作として、プラステンもオススメです。
たくさんのおもちゃを与えると、あちこち気が散ってしっかり遊びこめない結果になりがち。 その子に合ったいくつかのおもちゃでじっくり遊んでほしいものです。 |
積木遊び>>
プラステン>> |
| ●子供から大人まで楽しいもの |
大人が一緒になって真剣にあそんでくれると子供も益々遊び上手に!
組み立てクーゲルバーンなどは子供以上に大人がのめり込んでしまう代物です。
ゲームだって真剣勝負!
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| ●買い足しができるおもちゃ |
木のおもちゃは、プラスティックのおもちゃに比べ少し高値・・・
でも木ならではの丈夫さは長年の使用に耐えてくれますし、壊れてもほとんど木工用のボンドでなおっちゃいます。
でも遊んでいるとどうしても、なくしてしまったり、壊れてしまったりするものもでてきます。 パーツや玉など、補充してあげればまだまだ十分楽しめるものが、補充できないがために使い物にならないなんてもったいない!
その点、ヨーロッパのおもちゃは長年変わらず作られ続けているものが多く、補充品のみの買い足しも可能なので安心♪
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| ●定番のおもちゃ |
流行のものはほとんど使い捨てになってしまいがち。キャラクターがついているというだけの理由でおもちゃを購入し、「新番組がはじまったから新しいキャラクターがいい」とキャラクター戦略におどらされて、次々と買い換えるのはいかがなものでしょう?
ヨーロッパのおもちゃの多くは子供の遊び・発達を真剣に見つめて作られていて、キャラクターもついていないのではやりすたりがありません。
それに、木のおもちゃは丈夫ですし、使い込めばそれだけ味がでます。二人目・三人目のお子様にもお使いいただけますし、ご近所の子供さんにお譲りしても喜ばれるはず。お孫さんの代にまで受け継がれていくなんて、素敵なことだと思いませんか?
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| ●ずっとそばに置いておきたいおもちゃ |
ネフ社の積木は、デザイン科のテキストの表紙にもなっているほどの美しさ。幾何学的なおもしろさ、きれいなグラデーションは飾っているだけでも心穏やかになります。
ネフ社の積木に限らず、木のおもちゃはしまいこまず、ついつい飾っておきたくなります。 赤ちゃんのために作られたローラーカップ等はストレスのたまった大人の方にも、癒しのおもちゃとして・・・
せっかくお金を出して買うんだから、赤ちゃんが遊ばなくなってもインテリアとしていつまでも手元に置いておきたくなるものを選びたいですね。
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